カレル・チャペック原作の劇『R.U.R.』が日本で映画化

2021. 03. 12.
カレル・チャペック原作の劇『R.U.R.』が日本で映画化

4月16日(金)に渋谷区の映画館「ユーロライブ」で、映画『RUR -Rossum's Universal Robots-』が上映されます。これは、チェコを代表する作家であるカレル・チャペック原作の劇『R.U.R.』の誕生100周年を記念し製作されたものです。『R.U.R.』はロボットという言葉を作り出した歴史的作品で、日本でも何度も舞台化されています。上映会は、昼の部と夜の部の二回あり、また完全予約制です。

  • 日程:2021年4月16日(金)  

  • 昼の部  開場 11:00 出演者トークイベント 11:30 上映 12:00 ~15:10(途中15分の休憩有 休憩時間は12:55~13:10です。)

  • 夜の部 開場 17:00 出演者トークイベント 17:30 上映 18:00 ~21:10(途中15分の休憩有 休憩時間は18:55~19:10です。)  

  

  • 会場:ユーロライブ:http://eurolive.jp ユーロスペース内/渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F  

  • 料金:1500円 ※完全予約制。予約申し込みは公式サイトからお願いいたします。    

映画「RUR -Rossum's Universal Robots-」公式サイト http://warahata.jp/rur/ 

原作  カレル・チャペック    監督・脚本・撮影・編集 他  渡邊豊    ヘアメイク  Noriko okamoto    助監督  田島千絵    録音  清水鉄也/佐藤英一    プロデューサー  青山健二    製作  WARAHATA

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