チェコ音楽年2024を記念し、ポッドキャストシリーズ「FACES OF CZECH MUSIC(チェコ音楽の顔)」を配信します。第9弾ではマルチメディアアーティスト・作曲家・クラリネット奏者のトマーシュ・ドヴォジャークを紹介します。このボッドキャストでは、1年を通じ、世界のリスナーに向けて12人の注目すべき現代チェコ音楽関係者を紹介していきます。
この配信は、チェコセンター、ラジオ・プラハ・インターナショナル、音楽事務所SoundCzechの共同プロジェクトとして配信しています(英語配信)。
「私は自分の音楽に飛び込み、それに身を任せるという考えが好きです。」と語るのはFloexとして知られる、マルチメディアアーティストであり作曲家、クラリネット奏者のトマーシュ・ドヴォジャークです。なぜ彼のファンは外国人が多いのでしょうか?誰が「Labero」を作曲し、モーリス・ラベルが生きていたら、それを聞いてどう感じたでしょうか?そしてなぜサックスではなくクラリネットなのでしょうか?FACES OF CZECH MUSICの最新エピソードをぜひお聞きください。