1. 13. | 愛知 | 名古屋市の宗次ホールにて、昨年の「Musica Panenkaチェコ音楽の祭典」で最優秀賞を受賞した前川健生によるリサイタルが行われます。マーラー、ヤナーチェク、スメタナ、ドヴォジャークなどチェコ出身の作曲家の作品や、チェコにゆかりのある作品を演奏予定です。
日時:2024年1月13日(土)16:00開演 (15:30開場)
会場:宗次ホール 〒460-0008名古屋市中区栄4-5-14
チケット:一般2,500円、学生(小学生以上25才以下の学生)・ハーフ60(後半のみ鑑賞の当日券)1,500円
曲目 マーラー:さすらう若人の歌 ヤナーチェク:『消えた男の日記』より 第13曲~第22曲 ***** モーツァルト:『ドン・ジョヴァンニ』より“その間に私の恋人を” スメタナ:『売られた花嫁』より“どうして信じられよう” ヤナーチェク:『イェヌーファ』より“ばあさん、あんたはもう何も見えないのかい” ドヴォルザーク:『ルサルカ』より“妙なる甘美な幻よ” コルンゴルド:『死の都』より“おお友よ、あの人には二度と会わないつもりだ”
主催:Musica Panenka/宗次ホール
お問い合わせ:musicapanenaka@gmail.com
後援:チェコ共和国大使館/チェコセンター東京/日本・チェコ楽友協会